高校時代に出会ったアイリストへの憧れから美容の道へ。2024年にリビアスへ入社し、技術を磨きながら成長を重ねる。1年目でリーダーに抜擢され、現在は店舗運営や後輩育成にも挑戦中。「お客様に笑顔で帰っていただくこと」を大切に、日々技術と人間力を磨いている。
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私の可能性を信じて 向き合ってくれる仲間の存在高校生の頃に通っていたまつげサロンのアイリストに憧れ、「人をキレイにする仕事がしたい」と美容の道を志しました。就職活動では理美容業界を中心に見ていましたが、リビアスに惹かれたのは、1つの技術に限定されず幅広く挑戦できること。そして同期と切磋琢磨しながら成長できる環境があったからです。同じ目標を持つ仲間と刺激し合うことで、より早く技術を高められると感じました。
実際に入社して感じたのは、人の温かさと挑戦を応援してくれる風土です。1年目の頃はまつげパーマのお直しが続き、自信をなくしかけた時期もありました。それでも先輩たちは責めることなく、「次はこうしてみよう」と改善策を一緒に考え、何度も練習に付き合ってくれました。困った時にすぐ相談できる環境があったからこそ、諦めずに成長できたのだと思います。1人で頑張るのではなく、周囲と支え合いながら成長することの大切さ・楽しさを学べた1年目を過ごしました。
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入社1年目でリーダーへ。 挑戦したからこそ見えた 新しい景色アイリストは個人戦だと思っていましたが、リビアスは全員で店舗を盛り上げるチームでした。そんな中、入社1年目で「リーダーをやらない?」と声をかけられたんです。当時は自分のことでいっぱいいっぱいで「無理です!」と即答しました(笑)。でも「成長のために一回やってみな。しんどくなったらすぐ言っていいからね」という上司の言葉に背中を押され、挑戦を決意。後輩育成や年上の先輩への伝え方に悩み、パンクしかけたこともあります。でもだからこそ、「人に言う前に、まず自分が手本になろう」と必死に姿勢を磨き直すこともできたんです。ただ施術をこなすだけでは見えなかった、店舗の数字や集客の仕組み、みんなで試行錯誤して売上を達成できたときの喜び…。若手でも挑戦したからこそ見える素晴らしい景色があるのだと知ることができたんですよね。一歩踏み出すたびに、想像以上のスピードで自分が成長していくのが、今とても楽しいです!
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仕事もプライベートも大切に。 メリハリのある働き方ができる 環境だから、挑戦できるサービス業は忙しくて休みが少ないイメージを持たれがちですが、リビアスに入ってそのギャップに驚きました。月10日休み(年間休日120日)になってからは5連勤もなくなり、本当に体がラクで働きやすいんです。希望休もしっかり取れるので、平日に3連休を作って大好きなディズニー旅行を満喫することも。平日はどこへ行っても空いているので、今ではむしろ「土日休みじゃなくていいかも!」と思っているくらいです。年末年始やお盆などの繁忙期も、スタッフ同士で希望を話し合ってスムーズに調整しています。何より嬉しいのは、残業や家に持ち帰る仕事が一切ないこと。退勤の打刻をした瞬間から、次の出勤日まで完全にオフモード!仕事の時間は全力でお客様に向き合い、休みの日はとことん自分の時間を楽しむ。この最高のメリハリがあるからこそ、毎日ずっと新鮮な気持ちで頑張れています。
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一人ひとりの頑張りを見て 応援してくれる。だからこそ、 その期待に応えたい実はこの6月から、エリアマネージャーとして2店舗の管理を任せていただくことになりました。正直、はじめから自信があったわけではありません。でも、これまで何度もチャンスをいただき、そのたびに上司や仲間に支えられてここまで成長してきました。だからこそ「私にできるかな」という不安以上に、私を信じてくれた人の期待に応えたいという気持ちの方がずっと大きいんですよね。
リビアスは、社長や幹部との距離が近く、一人ひとりの頑張りをしっかり見てくれる会社。私もそうして背中を押してもらったからこそ、新しい世界へ踏み出せました。これからは自分が成長するだけでなく、後輩たちの挑戦を支え応援する存在になりたいと思っています。お客様からいただく「ありがとう」は、自分の存在が誰かの役に立てていると心から実感できる瞬間。そんな最高の喜びを、前向きに挑戦を楽しめる仲間と一緒に分かち合えたら嬉しいです。